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Accessのモジュール(VBA)に関連する技術情報をカテゴリー別に分けて公開しています。
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| Modulesで解説されている関数を利用するには、ライブラリーデータベース(MyLib.mda)を組み込む必要があります。Modulesで記述しているVBAコードは、L/Rが提唱している名前の付け方を採用しています。事前にこの規約を読んで頂くことをお薦めします。 |
| ★Access VBA: Access 2000 --> Outlook 2000 オートメーション Access 2000の顧客データから対象者を絞り込んで Outlook 2000 経由で電子メールを送信するサンプルデータベースを紹介します。尚、ここで紹介するサンプル(MyEmail.mdb)は、顧客データからAccessの強力なクエリー機能を利用してターゲット(性別、年齢、その他任意の組み合わせ可能)を絞り込んで効率の良いダイレクトメールを送信します。 |
| ★Access VBA:Access 2000 --> Excel 2000 オートメーション Access 2000のデータをExcel 2000に搬出して、Excel上で編集して印刷するためのサンプルデータベースを紹介します。尚、ここで紹介するサンプル(MyDoc2Xls.mdb)は、MyDoc.mdb(テーブル構造を印刷するツール)のオートメーション版です。MyDoc.mdbは、テーブル構造をAccessのレポートとして印刷していますので編集して印刷することはできません。MyDoc2Xls.mdbは、テーブル構造をExcelに搬出しますから、Excel上で編集して印刷することができます。 |
| ★Access VBA: Access 97/2000 オートメーション(その3) クロス集計は通常1個の列のみ選択すことができますが、複数の列を選択するノウハウを解説します。ソースコード付きサンプルデータベースもダウンロードできます。 |
| ★Access VBA: Access 97/2000 オートメーション(その2) Access のクエリーをExcelのワークシート上に出力するためのノウハウを解説します。ソースコード付きサンプルデータベースもダウンロードできます。 |
| ★Access VBA: Access 97/2000 オートメーション(その1) Access からオートメーション機能を使用してExcel を起動して、ワークシート上にデータを作成するためのノウハウを解説します。ソースコード付きサンプルデータベースもダウンロードできます。 |
| Access VBA: Accessのフォームに表示されたグラフを電子メールで送信するには フォームのグラフウィザードを利用して表示させたグラフを電子メールで送信するする方法を解説します。 |
| Access VBA: Accessから電子メールを送信するには Access 97からOutlook97経由で電子メールを送信するための関数を解説します。 |
| Access VBA: Accessからグラフを表示するには Access 97からExcel 97のグラフウィザードを使用してグラフを表示するための関数を解説します。 |
| Access VBA: ADO2.1のRecordsetオブジェクトの使い方 Access
2000 ADO 2.1の Recordset オブジェクトの使い方を解説します。 |
| Access VBA: ADO2.1のConnectionオブジェクトの使い方(MSDE編) Access
2000 ADO 2.1の Connection オブジェクトの使い方を解説します。 |
| Access VBA: ADO2.1のConnectionオブジェクトの使い方(MDB編) Access
2000 ADO 2.1の Connection オブジェクトの使い方を解説します。 |
| Access VBA: CurrentDataオブジェクトの使い方
Access 2000 Access 2000で追加された CurrentDataオブジェクトの使い方を紹介します。 |
| Access VBA: CurrentProjectオブジェクトの使い方
Access 2000 Access 2000で追加された CurrentProjectオブジェクトの使い方を紹介します。 |
| Access VBA: StopWatch_FS() 2つの関数の性能比を測定するための関数です。この関数を利用すると、VBAコードを記述する時、どちらの手法が効率良いか簡単に評価することができます。 |
| Access VBA: Age_FS 誕生日から年齢を計算する関数です。この関数を使用すると誕生日にマウスを移動したときツールチップとして年齢を表示させることができます。 |
| Access VBA: MsgBox_FS MsgBoxのようにダイアログメッセージを表示して指定した時間が経過すると自動的にダイアログを閉じるSubプロシージャです。 |
| Access VBA: ShowToolTip_FS フォーム上のテキストボックスに表示されている西暦2桁の日付を4桁に変換してツールチップとして表示するSubプロシージャです。 |
| Access VBA: IsLeapYear_FS() 西暦4桁で指定した年がうるう年かどうか調べる関数です。 |
| Access VBA: FileSearchオブジェクトの使い方 Access
2000 Access 2000で追加された FileSearch オブジェクトの使い方を解説します。 |
| Access VBA: Round_FS() 数値を任意の桁で四捨五入、切り捨て、切り上げする関数です。小数部と整数部に適用できます。 |
| Access VBA: StringType_FS()/IsKanji_FS()/IsHankaku_FS() 文字列に全角文字、半角文字が含まれるか診断して結果を返します。全角文字と半角文字が混在しているかどうかも診断することができます。 |
| Access VBA: Translate_FS() 文字列から指定した文字を検索して対応する文字と置換します |
| Access VBA: ReplaceString_FS() 文字列から指定した文字列を検索して置換します。 |
| Access VBA: ReplaceChars_FS() 文字列から指定した文字を検索して置換します。 |
| Access VBA: FillString_FS/Replicate_FS() 文字を指定した長さになるまで繰り返して文字列として返します。 |
| Access VBA: PadZero_FS() 数値の左端に指定した長さになるまで0を埋め込んで返します。 |
| Access VBA: PadLeftStriing_FS()/PadLeft_FS() 文字列の左端に指定した長さになるまで文字を埋め込んで返します。 |
| Access VBA: PadRightStriing_FS()/PadRight_FS() 文字列の右端に指定した長さになるまで文字を埋め込んで返します。 |
| Access VBA: 特定のクライアントから同一データベースが2度オープンされるのを防止するには 同一データベースが2度オープンされるのを防止するには、データベースを排他的にオープンすれば解決します。ところが、LAN環境では複数のクライアント間でデータベースを共有しますのでこの方法では解決しません。MultipleInstances_FS()関数を使用すれば、特定のクライアントから同一データベースが2度オープンされるのを防止することができます。 |
| Access VBA: Windowsのコモンダイアログを表示するには(その1) Access,Excel,WordなどのOffice製品では、ファイルメニューから開くを選択するとWindowsのコモンダイアログが表示されます。Accessからこのコモンダイアログを表示させる方法を解説します。 |
| Access VBA: Windowsのコモンダイアログを表示するには(その2) Access,Excel,WordなどのOffice製品では、ファイルメニューから開くを選択するとWindowsのコモンダイアログが表示されます。Accessからこのコモンダイアログを表示させる方法を解説します。 |
| Access VBA: AutoUpgrade_FS() Accessで開発したアプリのバージョンアップを自動化する関数を紹介します。 |
| Access VBA: MyLib.mdaに登録されているクラス(clsMyDir)を使用するには MyLib.mdaに登録されているクラス(MyDir)を使用する方法を解説しています。 |
| Access VBA: MyLib.mdaに登録されているクラス(clsMyComputer)を使用するには MyLib.mdaに登録されているクラス(MyComputer)を使用する方法を解説しています。 |
| Access VBA: クラスモジュールの作り方 AccessのDir関数を利用したクラスモジュールの作り方を解説しています。 |
| Access VBA: オブジェクトやメモリ変数の名前の付け方 Access Knowhowでは Leszynski/Reddickが提唱している名前の付け方の規約を採用しています。 |
| Access VBA: ライブラリーデータベース(MyLib.mda)を組み込むには Access KnowhowのModulesで紹介している関数を利用するためのライブラリーデータベース(MyLib.mda)を組み込む手順を解説しています。 |