Access Articles

Tables
テーブル
Beginner
テーブルが存在するかどうか調べるには Access 97/2000 (09/07/1999)

データベース上にテーブルが存在するかどうか調べる方法を解説します。
1個のデータベースを複数のバージョンのAccessで共有するには  (06/06/1999)

Access 2.0/95/97で開発したデータベースを上位バージョンのAccessで共有するためのノウハウを解説します。
オートナンバーフィールドを連続番号にするには (03/01/1999)

テーブルのオートナンバーフィールドが不連続になっているとき連番にする方法を解説します。
Intermediate
ADOXオブジェクトの使い方その2(インデックスを作成するには) Access 2000 (09/07/1999)

ADOXオブジェクトを使用してテーブルのインデックスを作成する方法を解説します
ADOXオブジェクトの使い方その1(テーブルを作成するには) Access 2000 (09/07/1999)

ADOXオブジェクトを使用してAccessのテーブルを作成する方法を解説します。
オートナンバーフィールドの初期値と増加値を再設定するには Access 2000 (09/07/1999)

Access 2000では、オートナンバーフィールドに対して、初期値と増加値(インクレメント)を再設定できるようになりました。
オートナンバーフィールドの初期値と増加値を設定するには Access 2000 (09/07/1999)

Access 2000では、オートナンバーフィールドに対して、初期値と増加値(インクレメント)を設定できるようになりました。
リンクされたテーブルに対してRecordset.Seekを発行するには Access 97/2000 (09/07/1999)

リンクされているAccessのテーブルに対して、Recordset.Seekを発行することはAccessの制約で禁止されていますが、この制約を回避する方法を紹介します。
Expert
削除されたテーブルを復活させるには (05/28/1999)

Accessのデータベースから削除したテーブルを復活する方法を解説します。
Queries
クエリ
Beginner
ACCESS SQL DDLステートメントの文法  (07/09/1999)

Access SQLでサポートしている4つのDDLステートメントの文法を解説します。
ACCESS SQL SELECT INTOコマンドの文法  (07/09/1999)

Access SQL SELECT INTOコマンドの文法を解説します。
ACCESS SQL INSERT INTOコマンドの文法  (07/09/1999)

Access SQL INSERT INTOコマンドの文法を解説します。
ACCESS SQL DELETEコマンドの文法  (07/09/1999)

Access SQL DELETEコマンドの文法を解説します。
ACCESS SQL UPDATEコマンドの文法  (07/09/1999)

Access SQL UPDATEコマンドの文法を解説します。
ACCESS SQL SELECTコマンドの文法  (07/05/1999)

Access SQL SELECTコマンドの文法を解説します。
Intermediate
受注データから受注金額ベスト10の得意先を表示するには(TOPの使い方) (07/07/1999)

SELECTステートメントに TOP n [PERCENT]を指定すると、表示されるレコード件数を制約することができます。例えば、Top 10 を指定すると受注金額で上位10件の得意先を表示します。また、Top 10 PERCENTを指定すると、上位10パーセントの得意先を表示します。このオプションは、ラベル印刷するときに指定すると便利です。
重複レコードを除去するには(DISTINCT,DISTINCTROWの使い方) (07/07/1999)

SELECTステートメントに DISTINCT, DISTINCTROWを指定すると重複レコードを除去することができます。例えば、コンボボックスに今まで注文のあった得意先のみ表示する場合、DISTINCTオプションを指定します。
組織テーブルの組織名と上位の組織名を同時に表示させるには(SELF JOINの使い方) (07/06/1999)

SELF JOINは、再帰的なリレーションを持つテーブルに利用すると便利です。例えば、組織テーブルに上位組織のIDを格納するリンクフィールドがあるとき、組織テーブル同士を連結させることにより、組織名と上位の組織名を同時に表示させることができます。

また、社員テーブルに上司のIDを格納している場合,社員テーブル同士を連結させることにより、社員名と上司の名前を同時に表示させることができます。
データベースのオブジェクト名を取得するクエリーを作成するには (03/28/1999)

テーブル、クエリー、フォーム、レポート、マクロ、モジュールの名称を取得する方法を解説します。
Expert.
平均単価以上の商品のみ表示するには(SubQueryの使い方) (07/17/1999)

商品テーブルの一覧を表示するとき、平均単価以上のアイテムのみ表示する方法を解説します。
商品の一覧リストに注文有無の項目を追加するには(SubQuery EXISTSの使い方) (07/17/1999)

商品テーブルの一覧を表示するとき、今まで注文があったかどうかも同時に表示する方法を解説します。
今まで注文のあった得意先のみ抽出するには(SubQuery EXISTSの使い方) (07/14/1999)

受注データから今まで注文のあった得意先のみ抽出する方法を解説します。
一度も注文のなかった得意先を抽出するには(SubQuery NOT EXISTSの使い方) (07/14/1999)

受注データから今まで一度も注文のなかった得意先を抽出する方法を解説します。
過去4年間注文のなかった得意先を抽出するには(SubQuery NOT INの使い方) (07/14/1999)

受注データから過去5年間注文のなかった得意先を抽出する方法を解説します。
注文件数が5件以上の得意先を抽出するには(SubQuery INの使い方) (07/14/1999)

受注データから注文件数が5件以上の得意先を抽出する方法を解説します。
得意先と仕入先を併合して名寄せするには(UNION, DISTINCTの使い方) (07/08/1999)

得意先テーブルと仕入先テーブルを併合(マージ)して、名寄せする方法を解説します。この方法をラベル印刷に採用すると、重複して郵送されるのを防止することができます。
クロス集計の列見出しを制約するには(Crosstab Queriesの使い方) (07/08/1999)

受注データから月別売上高を集計するとき、列見出しの年月を制約する方法を解説します。
クロス集計に合計の見出しを追加するには(Crosstab Queriesの使い方) (07/08/1999)

受注データから月別売上高を集計するとき、年間売上高の合計見出しを追加する方法を解説します。
Forms 
フォーム
Beginner
クロス集計クエリをグラフ表示させるには  Access 2000 (09/14/1999)

グラフウィザードを使用してフォーム上にクロス集計クエリをグラフ表示する方法を解説します。ここで作成するグラフは、フォームと連動した連結グラフですからレコードを移動させるとグラフも再作成されます。
グラフウィザードを使用してフォーム上にグラフを表示させるには Access 2000  (09/13/1999)

グラフウィザードを使用してフォーム上にグラフをを表示する方法を解説します。また、商品区分別売上高の内訳を分析するのに最適なグラフについても解説します。
フォーム上にホームページを表示させるには (06/21/1999)

フォーム上に任意のURLを指定してホームページを表示するためのテクニックを解説します。
フォームにファンクションキー(PF-Keys)の機能を追加するには (06/17/1999)

フォーム上にファンクションキーの機能を追加するためのテクニックを解説します。ここで、解説するテクニックを応用すれば、PageUp, PageDownキーを無効にしたりキーボードの割り込み処理を自由に制御することができます。
警告メッセージをフラッシュさせるには (06/17/1999)

フォーム上に警告メッセージを表示させるときメッセージをフラッシュさせるためのテクニックを解説します。
フォーム上に時刻を表示するには (06/17/1999)

フォーム上に時刻を表示するためのテクニックを解説します。
直前に入力したデータを新規登録するレコードに継承するには (05/28/1999)

レコードを新規登録するフォームを作成するとき、直前に入力したデータを新規登録するレコードに引き継ぐためのテクニックを解説します。
コンボボックスとリストボックスの違いについて (04/01/1999)

コンボボックスとリストボックスの違いについて詳しく解説します。
フォームの表示を高速化するには (03/26/1999)

コードレスのフォームを作成してフォームの表示速度を高速化するためのテクニックを解説します。
データベースを最適化|修復するコマンドボタンを作成するには (03/20/1999)

開いているデータベースを最適化|修復するには、メニューからツール、データベースユーティリティを選択して最適化|修復を実行します。フォーム上にこの最適化と修復を行うコマンドボタンを作成する方法を解説します。
Intermediate 
フォーム上のレコードを並べ替え/絞込みするための関数  Access 2000 (11/22/1999)

連続フォームのレコードを昇順/降順に並べ替えたり、任意のフィールドでフィルタ条件を設定してレコードを絞込みするための関数を紹介します。ここで紹介する関数は、汎用性がありますからコマンドボタンのクリックイベントから、=SortbyField_FS()、=Filter_FS()、=ReSet_FS()のようにコールするだけでこれらの処理を実現することができます。
レコードが任意に指定した条件のとき色を変えて表示するには  Access 2000 (11/21/1999)

商品テーブルの連続フォームを例に、レコードが任意に指定した条件のとき色を変えて表示する方法を紹介します。ここで紹介する例は、商品テーブルの単価がフォーム上で指定した値以上のとき赤色で表示されます。
レコードを並べ替えたりフィルタで絞り込んだ時も行毎に異なるを背景色表示するには  Access 2000 (11/21/1999)

連続フォームの各行に異なる背景色を表示する方法を紹介しましたが、今まで紹介した方法はレコードを並べ替えたり、フィルタで絞り込んだ場合は適用できません。ここで紹介する方法は、@主キーが不連続な場合、A特定のフィールドで並べ替えした場合、Bレコードをフィルタで絞り込んだ場合も適用できます。
行毎に異なるを背景色表示して見易くするには(VBA使用版)  Access 2000 (11/21/1999)

連続フォームの各行に異なる背景色を表示して見易くする方法を紹介します。ここで紹介する方法は、VBAコードを使用して実現していますので背景色を自由に設定できます。
行毎に異なるを背景色表示して見易くするには(VBA未使用版)  Access 2000 (11/21/1999)

連続フォームの各行に異なる背景色を表示して見易くする方法を紹介します。ここで紹介する方法は、VBAコードを一切使用しないで実現できますが背景色に制約があります。
アプリ独自のカーソルを表示するには  Access 2000 (11/17/1999)

フォーム上のテキストボックス/コンボボックスがフォーカスを取得したとき、背景色を変えてアプリ独自のカーソルを表示する方法を紹介します。ここで紹介する方法は、Form_Loadのイベントからサブプロシージャをコールするだけて実現することができます。
データドリブン型のメニューを作成するには  Access 97/2000 (11/10/1999)

レポートの印刷用メニューを例にデータドリブン型のメニューを作成する方法を解説します。ここで紹介するメニューは、レポートの一覧がリストボックスに表示されますので、将来レポートが追加されてもメニューのメンテは必要ありません。ソースコード付きのサンプルデータベースもダウンロードできます。
コンボボックスのNotInListイベントから新規レコードを登録するには(Part2)  Access 2000 (10/23/1999)

コンボボックスのNotInListイベントを利用して、新規レコードを登録 する方法を解説します。ここで解説する方法は、レコードの主キーがオートナンバー型以外のときも適用できます。
コンボボックスのNotInListイベントから新規レコードを登録するには(Part1) 
Access 2000 (10/23/1999)

コンボボックスのNotInListイベントを利用して、新規レコードを登録 する方法を解説します。ここで解説する方法は、レコードの主キーがオートナンバー型のときに適用できます。
リストボックスをコンボボックス化するには Access 2000 (10/13/1999)

テキストボックスとリストボックスを連動させてコンボボックスのようなドロップダウンリストを作成する方法を解説します。リストボックスをコンボボックス化することにより、任意の文字を入力して検索することができます。 
データベースにログインしているユーザーを取得するには (06/25/1999)

Access 97のデータベースを開くと、*.ldbファイルが作成されます。このファイルを読むと、データベースを使用しているユーザー名(Computer Name)を取得することができます。
リストボックスから複数のアイテムを選択するには (06/22/1999)

リストボックスから複数のアイテムを選択するためのテクニックを紹介します。ここで紹介するテクニックは、リストボックスを左右に配置して、左側のリストボックスで選択したアイテムを右側に移動して選択されたアイテムが一目で解るようにします。選択されたアイテムは、左側のリストボックスに戻すこともできます。アイテムを左右のリストボックス間で移動するには、4個のコマンドボタン(>, >>, <, <<)を使用します。
リストボックスのアイテムをアプリケーション起動時にダイナミックに追加|削除するには (06/22/1999)

リストボックスのアイテムを、アプリケーション起動時にダイナミックに追加したり削除するためのテクニックを紹介します。ここで紹介するテクニックは、コンボボックス|リストボックスのクラスライブラリー(clsMyBox)を使用しています。clsMyBoxを使用することにより、VBでサポートされているAddItem, RemoveItemメソッドをAccessでも使用することができます。
コンボボックスのアイテムをアプリケーション起動時にダイナミックに追加|削除するには (06/22/1999)

コンボボックスのアイテムを、アプリケーション起動時にダイナミックに追加したり削除するためのテクニックを紹介します。ここで紹介するテクニックは、コンボボックス|リストボックスのクラスライブラリー(clsMyBox)を使用しています。clsMyBoxを使用することにより、VBでサポートされているAddItem, RemoveItemメソッドをAccessでも使用することができます。
アイドルタイムが指定した時間を経過したときアプリを強制終了させるには (06/18/1999)

アプリケーションを起動後、一定時間アイドル状態のときアプリを強制終了させる関数を紹介します。この関数を利用すると、アプリを起動した状態で、会議や外出などで長時間アイドルのとき強制終了させることができます。
VBのControl Arrayに相当する機能をAccessで実現するには (06/17/1999)

Visual BasicでサポートされているControl Arrayに相当する機能をAccessで実現するためのテクニックを紹介します。
リストボックス|コンボボックスに(ALL)を表示させるには (03/30/1999)

リストボックス|コンボボックスの先頭に(ALL)|(全て)|(その他)を表示させる方法を解説します。ここで紹介する方法は、RowSource TypeのValue Listオプションを利用しています。
リストボックス|コンボボックスにデータベースのオブジェクトを表示させるには (03/29/1999)

リストボックス|コンボボックスにデータベースのオブジェクト(テーブル、クエリー、フォーム、レポート、マクロ、モジュール)を表示させる方法を解説します。
フォームのイベントシーケンス (03/27/1999)

フォームでサポートしているとイベントに制御が渡されるシーケンス(順番)を解説します。
フォームでサポートしているイベントの種類 (03/26/1999)

フォームでサポートしているイベントの種類とイベントに制御が渡されるタイミングを解説します。
Expert
WebとリンクしたKnowledge Baseを作成するには Access 2000 & VB6.0 (09/30/1999)

Web上で公開しているAccess Know-how (FAQ&Tips)とリンクしたKnowledge Baseを作成する方法を解説します。
得意先を階層化して表示するには Access 2000 & VB6.0 (09/28/1999)

得意先テーブルを都道府県別に階層化して表示する方法を解説します。
日付や数値をマウスで増減させるアップダウンボタンを作成するには Access 2000 & VB6.0 (09/25/1999)

日付や数値のテキストボックスにアップダウンボタンを作成して、マウスで値を増減させる方法を解説します。
リッチテキストを表示させるには Access 2000 & VB6.0 (09/22/1999)

フォーム上にリッチテキスト(Rich Text)を表示する方法を紹介します。この機能を使用すると、テキストボックスの文字の色やサイズを自由に変えることができます。
ドロップダウンカレンダーを表示させるには Access 2000 & VB6.0 (09/21/1999)

テキストボックスに日付を入力するとき、ドロップダウンカレンダーから日付を選択する方法を紹介します。
コンボボックスにアイコンなどのイメージを表示させるには Access 2000 & VB6.0 (09/21/1999)

コンボボックスのアイテムにアイコンなどのイメージを表示させる方法を紹介します。
コンボボックス|リストボックスに(ALL)を表示させるには (03/30/1999)

UNIONクエリーを使用してコンボボックス|リストボックスの一覧リストに(ALL)を表示する方法を解説します。
コンボボックス|リストボックスにデータベースのオブジェクトを表示させるには (03/29/1999)

コンボボックス|リストボックスにデータベースのオブジェクト(テーブル、クエリー、フォーム、レポート、マクロ、モジュール)を表示する方法を解説します。
Reports
レポート
Beginner
グラフウィザードで作成したグラフを電子メールで定期的に自動送信するには Access 2000  (09/18/1999)

グラフウィザードでレポート上に作成したグラフを、電子メールで自動送信する方法を説明します。ここで紹介する方法を採用すると、商品区分別売上高をグラフ化して定期的(Daily, Weekly, Monthly, Yearly,....)に電子メールにて自動送信することができます。
ラベル印刷で開始位置を指定するには Access 97/2000  (09/02/1999)

A4などの単票用紙に宛名ラベルを印刷するとき、印刷の開始位置を指定する方法を解説します。ここで紹介する方法を採用すると、ラベル用紙の任意の位置から印刷することができますから用紙を節約できます。
1行間隔で背景色を付けるには Access 97/2000  (09/01/1999)

得意先リストを印刷するとき、1行間隔で背景色を付けて見易くする方法を解説します。
5行間隔で空白行を挿入するには Access 97/2000  (09/01/1999)

得意先リストを印刷するとき、5行間隔で空白行を挿入して印刷する方法を解説します。
得意先リストに連番を付けて印刷するには Access 97/2000  (09/01/1999)

得意先を売上金額の降順に並べ替えて連番を付けて印刷する方法を解説します。
レポートにグループ件数を印刷するには Access 97/2000  (08/26/1999)

レポートをグループ化したとき、レポートフッターにグループ件数を印刷する方法を解説します。
宛名ラベルを指定した枚数分印刷するには Access 97/2000  (09/23/1999)

宛名ラベルウイザードを使用してラベルを印刷するとき、宛名毎に指定した枚数分印刷する方法を解説します。
グループ毎のページ番号を印字するには Access 97/2000  (08/21/1999)

レポートをグループ化したときグループ毎にページ番号を印字する方法を解説します。
個口ラベルを梱包数分印刷するには Access 97/2000  (09/23/1999)

受注データの注文数から個口数を計算して、送り状の個口ラベルを梱包数分印刷する方法を解説します。
Intermediate
プレビュー印刷で確認しながら並べ替えしてメール送信するには Access 2000  (10/05/1999)

レポートのプレビュー印刷で確認しながら、並べ替えしてメール送信する方法を解説します。
クロス集計クエリをレポートに出力するには Access 2000  (10/04/1999)

クロス集計クエリをレポートに出力する方法を解説します。
ラベルの印刷開始位置と印刷枚数を同時に指定するには Access 97/2000  (09/22/1999)

宛名ラベルを印刷するとき、ラベル印刷の開始位置と印刷枚数を同時に指定する方法を解説します。
レポートを印刷するとき印刷部数を指定するには Access 97/2000  (02/21/1999)

フォーム上に印刷部数を入力するテキストボックスを作成して、コマンドボタンをクリックしたら指定した部数分印刷する方法を解説します。
Expert
レポートを定期的に電子メールにて自動送信するには Access 2000  (09/09/1999)

データベースに登録されている全レポートを検索して、印刷条件に該当するレポートをスナップショット形式にて自動送信する方法を解説します。
Modules
モジュール
Modulesで解説されている関数を利用するには、ライブラリーデータベース(MyLib.mda)を組み込む必要があります。Modulesで記述しているVBAコードは、L/Rが提唱している名前の付け方を採用しています。事前にこの規約を読んで頂くことをお薦めします。
Automation
Access 2000 --> Outlook 2000 オートメーション  (11/28/1999)
 
Access 2000の顧客データから対象者を絞り込んで Outlook 2000 経由で電子メールを送信するサンプルデータベースを紹介します。尚、ここで紹介するサンプル(MyEmail.mdb)は、顧客データからAccessの強力なクエリー機能を利用してターゲット(性別、年齢、その他任意の組み合わせ可能)を絞り込んで効率の良いダイレクトメールを送信します。
Access 2000 --> Excel 2000 オートメーション  (11/26/1999)
 
Access 2000のデータをExcel 2000に搬出して、Excel上で編集して印刷するためのサンプルデータベースを紹介します。尚、ここで紹介するサンプル(MyDoc2Xls.mdb)は、MyDoc.mdb(テーブル構造を印刷するツール)のオートメーション版です。MyDoc.mdbは、テーブル構造をAccessのレポートとして印刷していますので編集して印刷することはできません。MyDoc2Xls.mdbは、テーブル構造をExcelに搬出しますから、Excel上で編集して印刷することができます。
Access 97/2000 オートメーション(その3)  (11/11/1999)
 
クロス集計は通常1個の列のみ選択すことができますが、複数の列を選択するノウハウを解説します。ソースコード付きサンプルデータベースもダウンロードできます。
Access 97/2000 オートメーション(その2)  (11/11/1999)
 
Access のクエリーをExcelのワークシート上に出力するためのノウハウを解説します。ソースコード付きサンプルデータベースもダウンロードできます。
Access 97/2000 オートメーション(その1)  (11/11/1999)
 
Access からオートメーション機能を使用してExcel を起動して、ワークシート上にデータを作成するためのノウハウを解説します。ソースコード付きサンプルデータベースもダウンロードできます。
Accessのフォームに表示されたグラフを電子メールで送信するには (03/20/1999)

フォームのグラフウィザードを利用して表示させたグラフを電子メールで送信するする方法を解説します。
Accessから電子メールを送信するには (09/03/1999)

Access 97からOutlook97経由で電子メールを送信するための関数を解説します。
Accessからグラフを表示するには (02/23/1999)

Access 97からExcel 97のグラフウィザードを使用してグラフを表示するための関数を解説します。
CleintServer
ADO2.1のRecordsetオブジェクトの使い方 Access 2000  (09/02/1999)

ADO 2.1の Recordset  オブジェクトの使い方を解説します。
ADO2.1のConnectionオブジェクトの使い方(MSDE編) Access 2000  (09/02/1999)

ADO 2.1の Connection  オブジェクトの使い方を解説します。
ADO2.1のConnectionオブジェクトの使い方(MDB編) Access 2000  (09/02/1999)

ADO 2.1の Connection  オブジェクトの使い方を解説します。
DataOperation
CurrentDataオブジェクトの使い方  Access 2000  (09/06/1999)

Access 2000で追加された CurrentDataオブジェクトの使い方を紹介します。
CurrentProjectオブジェクトの使い方  Access 2000  (09/06/1999)

Access 2000で追加された CurrentProjectオブジェクトの使い方を紹介します。
DateandTime
StopWatch_FS() (10/23/1999)

2つの関数の性能比を測定するための関数です。この関数を利用すると、VBAコードを記述する時、どちらの手法が効率良いか簡単に評価することができます。
Age_FS (04/23/1999)

誕生日から年齢を計算する関数です。この関数を使用すると誕生日にマウスを移動したときツールチップとして年齢を表示させることができます。
MsgBox_FS (04/13/1999)

MsgBoxのようにダイアログメッセージを表示して指定した時間が経過すると自動的にダイアログを閉じるSubプロシージャです。
ShowToolTip_FS (04/10/1999)

フォーム上のテキストボックスに表示されている西暦2桁の日付を4桁に変換してツールチップとして表示するSubプロシージャです。
IsLeapYear_FS() (02/22/1999)

西暦4桁で指定した年がうるう年かどうか調べる関数です。
ErrorHandling
 
FileandDiskOperation
FileSearchオブジェクトの使い方 Access 2000  (09/05/1999)

Access 2000で追加された FileSearch オブジェクトの使い方を解説します。
InternetandIntranet
 
Math
Round_FS() (09/02/1999)

数値を任意の桁で四捨五入、切り捨て、切り上げする関数です。小数部と整数部に適用できます。
SecurityandWorkgroups
 
StringOperation
StringType_FS()/IsKanji_FS()/IsHankaku_FS() (09/05/1999)

文字列に全角文字、半角文字が含まれるか診断して結果を返します。全角文字と半角文字が混在しているかどうかも診断することができます。
Translate_FS() (09/05/1999)

文字列から指定した文字を検索して対応する文字と置換します
ReplaceString_FS() (09/03/1999)

文字列から指定した文字列を検索して置換します。
ReplaceChars_FS() (09/03/1999)

文字列から指定した文字を検索して置換します。
FillString_FS/Replicate_FS() (02/25/1999)

文字を指定した長さになるまで繰り返して文字列として返します。
PadZero_FS() (09/03/1999)

数値の左端に指定した長さになるまで0を埋め込んで返します。
 
PadLeftStriing_FS()/PadLeft_FS() (02/25/1999)

文字列の左端に指定した長さになるまで文字を埋め込んで返します。
 
PadRightStriing_FS()/PadRight_FS() (02/25/1999)

文字列の右端に指定した長さになるまで文字を埋め込んで返します。
WindowsAPI
特定のクライアントから同一データベースが2度オープンされるのを防止するには (06/17/1999)

同一データベースが2度オープンされるのを防止するには、データベースを排他的にオープンすれば解決します。ところが、LAN環境では複数のクライアント間でデータベースを共有しますのでこの方法では解決しません。MultipleInstances_FS()関数を使用すれば、特定のクライアントから同一データベースが2度オープンされるのを防止することができます。
Windowsのコモンダイアログを表示するには(その1) (02/25/1999)

Access,Excel,WordなどのOffice製品では、ファイルメニューから開くを選択するとWindowsのコモンダイアログが表示されます。Accessからこのコモンダイアログを表示させる方法を解説します。
Windowsのコモンダイアログを表示するには(その2) (02/25/1999)

Access,Excel,WordなどのOffice製品では、ファイルメニューから開くを選択するとWindowsのコモンダイアログが表示されます。Accessからこのコモンダイアログを表示させる方法を解説します。
Miscellaneous
AutoUpgrade_FS() (10/07/1999)

Accessで開発したアプリのバージョンアップを自動化する関数を紹介します。
MyLib.mdaに登録されているクラス(clsMyDir)を使用するには (03/17/1999)

MyLib.mdaに登録されているクラス(MyDir)を使用する方法を解説しています。
MyLib.mdaに登録されているクラス(clsMyComputer)を使用するには (03/17/1999)

MyLib.mdaに登録されているクラス(MyComputer)を使用する方法を解説しています。
クラスモジュールの作り方 (03/17/1999)

AccessのDir関数を利用したクラスモジュールの作り方を解説しています。
オブジェクトやメモリ変数の名前の付け方 (02/26/1999)

Access Knowhowでは Leszynski/Reddickが提唱している名前の付け方の規約を採用しています。
ライブラリーデータベース(MyLib.mda)を組み込むには (02/21/1999)

Access KnowhowのModulesで紹介している関数を利用するためのライブラリーデータベース(MyLib.mda)を組み込む手順を解説しています。