MSDEの任意のデータベースを接続するサンプルデータベース
Access 2002 ADP (03/06/2002)
MSDEに登録されているデータベースをコンボボックスから選択してデータベースのオブジェクトをリストボックスに表示するサンプルデータベースです。
ソースコード付きのAdpObjects.ADP
を用意しましたのでダウンロードしてださい!
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- 本サンプルを実行するには以下の準備が必要です。
・Office XP(Access 2002)に同梱されているMSDE 2000をインストールします。
・MSDE 2000のService
Pack 2(SP2)をインストールします。
・NorthwindCS.adpを開いてMSDEにサンプルデータベースNorthwindCSを作成します。
・ADO 2.7をインストールします。ADO 2.7は、MDAC2.7に含まれています。
・Jet/MSDEの機能比較についてはここをクリックしてください。
- AdpObjects.adpを開きます。(このサンプルはAccess
2000では動作しません)
- Logonメニューが表示されたら
、コンボボックスからMSDEに登録されているデータベースを選択します。
- 接続が完了すると
選択したデータベースに登録されているオブジェクトの一覧がリストボックスに表示されます。
- Logonメニューを閉じるとMSDEから切断します。
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